「〇〇だからやめよう」に、
とらわれない世界を私たちの手で

偏りにとらわれない視点を、
私たちの手で、
社会に実装していく。

一度貼られた見方に縛られず、 偏りをほどきながら、
私たちの手で前に進めていく。

それが私たち「and by us」(un bias)の考え方です。

決めつけないことを、当たり前に。

偏りをほどき、次の選択肢をひらく

一度ついた印象や評価は、簡単には消えません。
ときにそれは、事実よりも先に人や組織の可能性を狭めてしまいます。

私たちは、判断を急がず、背景や文脈に目を向けることを大切にしています。
過去だけで未来を決めないために、偏りをほどきながら、前に進むための視点を整えていく。

それが「un bias」を掲げ、
「and by us」として社会に向き合う理由です。

私たちが向き合うのは、
判断の前にあるもの。

多くの場合、問題は答えそのものではなく、
そこに至るまでの「見方」にあります。

判断を急がず、偏りをほどくことで、
次の選択肢が生まれると私たちは考えています。